家具・カーテン・敷物・雑貨・家電・ガーデニング用品等のインテリアの総合サイト/生活彩館
生活彩館
とは?
メンバー
ログイン♪
ポイント
について
入会無料・登録簡単
生活彩館
NEWS
セキュリティに関して
買い物カゴ
このWebマガジンは下記の方による情報提供を基に作成されています。
筆者のホームページは
こちら
モウズイカの意味
めんこいチューリップ
チューリップは咲いてる時はいいのですが、その前後の長い期間、花壇を占領してしまうという弊害?があります。 広いお庭をお持ちでしたら、あまり気にならないかもしれませんが、私のように狭い庭で多種類の花を愉しみたい人にとっては、これは切実な問題であります。
ところが、サイズの小さい原種チューリップだと場所はとりませんし、おまけに総じて丈夫です。
ただし、地植えだと、後で球根を見失うことも多いので、私はなるべくコンテナに植えるようにしております。そして花の咲いた時だけ、下の写真のように「桧舞台」に引っ張り出すのです。堀り上げが面倒な時は、コンテナごと引っ込め、そのまま翌年も愉しむこともあります。ここでは少し遅め(秋田では五月の連休頃)に咲く「めんこいどころ」をご覧あれ。
(写真は抜粋です。詳しく見たい方は当
ページ
迄)
五月連休頃のメイン庭。宿根草たちが今さかんに芽を吹いております。 テラスではコンテナ植えの原種チューリップやムスカリ達の発表会のようです。1997/05/05
クルシアナ系。一見、ほっそり慎ましやかですが、日が当ったとたん、右写真のように全開します。 一球だけですが、白いのが混じってました。 96/05/19
左の★型の花は意外にもチューリップの仲間なのです。その名はトルケスタニカ。 右のムスカリは葉が広く、ラティフォリウムと言います。2000/04/30
前回のコラム
次回のコラム